2006年07月23日 18:58
長い間「いい人」を演じていた。自分が好んで「いい人」を演じていた。そして、それが本当の自分だと思っていた。他人から見て「いい人」、世間一般にいう「いい人」なんてウソだらけ…。自分らしさの意味も考えず、カタチだけにとらわれている自分。それに気づいても、しぶとく変わらない自分。何も変わらない、変えられない…。「いい人」の枠の中で自己満足して、ちっぽけな正義感で酔っているみっともない自分に吐き気がする。
もう「いい人」はやめる。ずるい自分。卑怯な自分なんて、見たくない。
もう「いい人」はやめる。ずるい自分。卑怯な自分なんて、見たくない。
2006年07月17日 06:49
2006年07月10日 00:02
人が働くと言うことは実に様々な働き方がある。時間に忠実に遂行しようとするもの、マイペースで仕事をこなしていくもの、最近は個人の能力、適正と言うことをよく考える。好きと言うことと適正とは違う。
人の心の奥深いなかまでは図り知れないけれど行動でその一旦を垣間見<ることができるのではないだろうか?君は何を求めているのですか?
人の心の奥深いなかまでは図り知れないけれど行動でその一旦を垣間見<ることができるのではないだろうか?君は何を求めているのですか?
2006年07月06日 23:34
さまざまな環境、条件のなかでどうにもならない状況から自分が何を求め働いているのか分からない君に言えるのは環境ではないんだよと言いたい。ただ漠然とした思いにしか聞こえないし本当の自分をもう少し冷静に見つめて欲しい。
2006年07月04日 05:22
昨日は全体集会でプロとは何であるかと言う意識調査をした。プロと言う言葉だけに限らないがひとつの言葉であってもその人間の価値観、環境で受け取る意味が大きく変わることを発見した。人に何か依頼する場合には勝手な判断による解釈を防ぐため目的、具体的な依頼内容、方法など明確にする必要が生じる。もっとも意識調査だけなら別だが・・
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